27年間彼女いない歴=年齢男が彼女をいっぱい作った実際の話と手順を説明する

モテない男が女の子をデートに誘って成功させるための3つのワザ

モテない男

 

世の中には「自分は女の子にモテないから…」と自分で決めつけ、女の子をデートにも誘おうとしない男が多いようです。

しかしモテないのであるからこそ自分から動かなければいつまでたってもデートすらすることはできません。

最初は何度だって玉砕したっていいじゃないですか。

何もしないでいるよりは、いつかは道が開けるかもしれませんよ?

 

女性はデートに誘ってもらいたがっている!

モテない男女性をデートに誘ったことがないような男性の多くは、自分のような男が誘っても全く相手にされないだろうから、と思っているのではないでしょうか?

しかしそれは全く間違っています。

すでに彼氏のいる女性を除けば、多くのシングルの女性がデートに誘ってもらいたがっているのです。

誕生日などのイベントDAYを女性は一人で過ごすのが嫌

モテない男世の男女にとって、世間には多くの「イベント」があります。

例えば「クリスマス」などもそうです。

あるいは女性にとっては自身の誕生日もそうでしょう。

そんな「イベントDAY」、男なら一人で過ごすことに何のためらいもありませんが、女性は非常に嫌うのです。

誕生日を一人で過ごすなんてもってのほか、と思っているものなのです。

なぜか?

それは同性の目が気になるからです。

「○○子は今年の誕生日、一人で過ごしたらしいよ…」と女友達の間で噂になることがたまらなく嫌なのです。

男からは想像できないほど、女性たちはマウントを取り合っている生き物なのです。

ほかの女の子より、自分の方がステイタスが上である、と思って生きていたいものなのです。

そんな彼女らにとって誕生日を一人で過ごすなんてもってのほか。

極論すれば、誰とでもいいから一緒に過ごしていたいのです。

ここにチャンスがあるのです。

もちろん、誕生日だけではありません。

先に述べたクリスマスもそうですし、近年ではハロウィンなども同じ意味を持つイベントなのです。

いくらでもチャンスは転がっていると思いませんか?

 

女性はデートに誘われて嫌な気はしない

モテない男

モテない男性のほとんどが「デートに誘ってもどうせ迷惑がられるだけだから…」と考えているかもしれません。

しかし、逆のケースを想像してみてください。

(ありえないかもしれませんが)あなたが今まで何とも思っていなかった女性からと突然、「今度映画でも見に行きませんか?」と誘われたとします。

嫌なだなぁ、とは全く思いませんよね?

人は誰かから好かれていると知って嫌な思いはしないものです。

だからもしあなたが誘って、結果としてデートに行かなかったとしても、「デートに誘われた」という事実にその女性は気分良くなっているものなのです。

ですので、誘って断られたとしても、何ら気にする必要はないのです。

相手は気分良く感じてくれているのですから。

ここまで分かったのなら、意を決して誘ってみませんか?

女性をデートに誘うにはこれさえ押さえればOK!

ここまで読んだあなたは、「じゃぁデートに誘ってみようかな…」という気になり始めているのではありませんか?

ただ、「でも誘うきっかけがないんだよなぁ…」とも思っているのでは?

確かに、突然「今度映画でも見に行きませんか?」と誘われても、誘われた相手もうれしいとは思いつつも戸惑ってしまう、というのが現実かもしれません。

 

上手に誘えば相手も乗ってきやすいもの。

そこにはやはり「自然な流れ」があった方がいいのです。

 

とはいえ「自然な流れと言われても…」と、また思ったかもしれません。

でも、自然な流れを作り出す定番の方法というものがあるんです。

 

「チケットあります」

もっとも簡単で成功率も高いのがこの方法。

まずデートに誘いたいターゲットの女性を少しリサーチします。

そして、その女性が行きたいと思うであろう映画などのチケットをあらかじめ2枚購入しておくのです。

映画でなくてもイベントや舞台、やコンサート、とにかく何でも構いません。

ポイントは「2枚」購入しておくということ。

あとは、「○○という映画のチケットを2枚もらってしまったのですが、もしよかったら一緒に見に行きませんか?」と声をかければいいだけです。

この方法なら女性の方も「前から見たいと思っていた映画だったから」と自分を納得させるいいわけも用意されています。

余程のことがなければ断る理由もないですから、誘いに乗りやすいのです。

「この男、偶然もらったと装っているけど自分で買ったのでは…?」と勘繰られるかもしれませんが、気にする必要はありません。

チケットは誘いに乗ってくれる口実にさえなればいいのですから。

「おいしい店知ってます」

こちらも、先のチケットを使った方法と大差ありません。

「最近、○○っていうおいしいお店ができたらしいんですけど、とてもおいしいらしいので今度よかったら一緒に行きませんんか?」と誘うという方法です。

この場合、「おいしいお店」の情報源は雑誌やテレビでも構いません。

ただしデートに誘う女性にはそのことは伝えない方が、あなたのイメージとしてはいいでしょう。

できれば、あなたの知り合いのグルメ通に教えてもらった、ということにしておいた方がより良いでしょう。

ネットはもちろん、テレビや雑誌の情報だと「しょせんその程度が情報源の男か」と思われてしまう可能性がありますが、「知り合いのグルメに詳しい男が教えてくれた」としておけば、少なからず情報に価値観が生まれるからです。

またこの方法の場合、デートに誘う女性がどのような食べ物が好みなのか、ある程度リサーチしておく必要があるります。

「フレンチが厭味ったらしくて嫌い」というような女性は案外多いものです。

そのような女性をフレンチに誘ってしまえば、即座に断られてしまいますので気を付けましょう。

「toto当たりました」

この方法が最も成功率は高いかもしれませんが、結構お金がかかってしまいます。

ですが方法はとても簡単。

「totoに当たりました!お金があるので、もし良かったら僕と一緒にパッと散財しませんか?」と誘う、という方法です。

この誘われ方をして断れる女性はかなりの堅物です。

そもそもどんな誘い方をしても乗ってこないのであきらめた方がいいでしょう。

ただ、ここで難しいのが「totoでいくら当たったのか」の設定です。

「1万円当たった」といっても乗ってくる女性はまずいないでしょうし、逆になんて貧乏くさい男なの、と思われるだけでしょう。

とはいえ「2000万円当たった!」と頑張ってみても、財力的に持ちませんよね?

そもそもそんな財力があったら、デートに誘うのに苦労していないでしょうし。

いくら当たった設定にするのか?

貯金通帳とにらめっこして決めてください。

まとめ

モテない男でも大丈夫!勇気を出して女の子をデートに誘おう。

以上3つの方法、どれもそれほど難しくありませんよね?

あなたがよほど嫌われるタイプでない限り、女性はすんなりデートの誘いに応じてくれるはずです。

さぁ、あとは相手を見つけるだけですよ!

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